このブログでは私がネットワークビジネスを運営・展開している時に
見聞きしたこと、相談として受けたこと、
個人的に感じたことなどを書いていきます。
また、悪質な詐欺とその結果被害に遭われてしまう方の助けとなるよう
実際に体験したこと・他の方の体験談、注意点なども書いています。
そして多くの方が欲しがる情報、成功の方法も一緒に!
これらの情報が読み手の方の参考情報になったり、悩みの解決につながったりと
お役に立てればうれしいです。
1人でも多くの方が自身の目標を達成し、成功!できることが
私の願いです。
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いつもお読みいただきありがとうございます。
今回もいつもながらタイトル通りの内容です。
雇用のお仕事などでは上司と部下などの
いわゆる上下関係などがありますよね。
何かお願い、むしろ命令されてもNO!とは言えない
下手に言ったらこの先どうなるか…ということで
内心では納得いかないことでも嫌々ハイと言わないといけない
といったものも中にはあることでしょう。
で、今回は結構省略して進めますが
ではネットワークビジネスでも同じなのですかという質問は
今のところ私のところには来ないですね。
少しばかり不思議に思うものです。
私の勝手な予想ですが、同じく
1つの仕事なのだから同じなのでしょうと
諦めてしまっている方や、最初から疑問に思わない方も
中にはいるのかなと考えていたりはします。
なので
念のためにお伝えしておきますね。
ネットワークビジネスでは
上司と部下というような
「上下関係」はありません。(ここ重要)
なので命令というようなこともできません。
あくまでお願いする立場であり、お願いされる立場です。
教える側、教わる側という
一時的な立場の違いは出る場面はありますが
それ以外の時は基本対等な関係です。
先に始めたか、後から始めたかだけであり
上下関係はありませんし、妙な先輩風を吹かす
といったことも意味はありません。
吹かされたり威張られたとしても
聞く必要などはありません。
逆に言い返して差し上げてもいいくらいです。
「上下関係はないのでそれは聞けませんよ」と。
用語として、ビジネスを紹介した方(先に始めた方)は
アップライン(通称アップ)
紹介を受けた方(後から始めた方)は
ダウンライン(通称ダウン)
と、名前的には上と下のような言葉はありますが
上下関係としての強制力はないのです。
イメージ的には家系図みたいなもので
会社側や自分たちで把握するときに
誰がどの位置かを確認するのに必要なもの
という感じで見ていただければ良いかと
私は思います。
なので、もし
アップなのだから…!と後に続く方達に
命令したり威張ったりしてしまっていたら
それはやめてください。
(もちろん法や規約に触れることを
ダウンの方々がしてしまっているなら
その時ははっきりと叱って差し上げるのも大事ですが)
そして
自分はダウンだからね…と紹介者であるアップの方から
命令などされていたとしても、嫌々聞く必要はありません。
法や規約などの本当に大事な事以外は…ですが。
お互いが対等な関係なので
ダウンの方がアップの方にお願いしたり
教えたりすることももちろんできますし、ありな事です。
そう、お互いは対等なのですから
のびのびと開放感を持って、活き活きとビジネス展開を
していっていただければ私もうれしいです。
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今回もいつもながらタイトル通りの内容です。
雇用のお仕事などでは上司と部下などの
いわゆる上下関係などがありますよね。
何かお願い、むしろ命令されてもNO!とは言えない
下手に言ったらこの先どうなるか…ということで
内心では納得いかないことでも嫌々ハイと言わないといけない
といったものも中にはあることでしょう。
で、今回は結構省略して進めますが
ではネットワークビジネスでも同じなのですかという質問は
今のところ私のところには来ないですね。
少しばかり不思議に思うものです。
私の勝手な予想ですが、同じく
1つの仕事なのだから同じなのでしょうと
諦めてしまっている方や、最初から疑問に思わない方も
中にはいるのかなと考えていたりはします。
なので
念のためにお伝えしておきますね。
ネットワークビジネスでは
上司と部下というような
「上下関係」はありません。(ここ重要)
なので命令というようなこともできません。
あくまでお願いする立場であり、お願いされる立場です。
教える側、教わる側という
一時的な立場の違いは出る場面はありますが
それ以外の時は基本対等な関係です。
先に始めたか、後から始めたかだけであり
上下関係はありませんし、妙な先輩風を吹かす
といったことも意味はありません。
吹かされたり威張られたとしても
聞く必要などはありません。
逆に言い返して差し上げてもいいくらいです。
「上下関係はないのでそれは聞けませんよ」と。
用語として、ビジネスを紹介した方(先に始めた方)は
アップライン(通称アップ)
紹介を受けた方(後から始めた方)は
ダウンライン(通称ダウン)
と、名前的には上と下のような言葉はありますが
上下関係としての強制力はないのです。
イメージ的には家系図みたいなもので
会社側や自分たちで把握するときに
誰がどの位置かを確認するのに必要なもの
という感じで見ていただければ良いかと
私は思います。
なので、もし
アップなのだから…!と後に続く方達に
命令したり威張ったりしてしまっていたら
それはやめてください。
(もちろん法や規約に触れることを
ダウンの方々がしてしまっているなら
その時ははっきりと叱って差し上げるのも大事ですが)
そして
自分はダウンだからね…と紹介者であるアップの方から
命令などされていたとしても、嫌々聞く必要はありません。
法や規約などの本当に大事な事以外は…ですが。
お互いが対等な関係なので
ダウンの方がアップの方にお願いしたり
教えたりすることももちろんできますし、ありな事です。
そう、お互いは対等なのですから
のびのびと開放感を持って、活き活きとビジネス展開を
していっていただければ私もうれしいです。
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フリーエリア(気まぐれ更新、私の考え方)
ここには私の考え方などを気まぐれに更新しつつ
書いたりします。
仕事ではもちろん、日常でも活かせてもらえたら
とってもうれしいです(^-^
物事を決めるのは他の誰でもなく、自分自身です。
誰がどう言うからとか、周りからどう思われるかを基準にするのではなく
まずは自分が「どうしたいか」「どう思うか」から考えましょう。
全ては自分の自己責任です。
同じ自分の責任なら、自分が「もっとも納得のいく」内容を選択しましょう!
-人生はイス取りゲーム-
人生においては自分の意識するしないにかかわらず様々な機会がたくさんあります。
それを選択するかしないかで枝分かれするところはたくさんあるでしょう。
仕事においても日常生活においても。
仕事でいえば昇進するしない、その業務のリーダーになるならない等々
その機会すべては見方をかえればイス取りゲームですね。
突然始まり突然その勝負は終わる。
イスを取ったならそのイスに座り続けて満喫するもよし
誰かに譲るもよし、取った自分で好きなように選べます。
けれど取らなかった・取れなかったなら自分では選べません。
譲ってもらえたら良いね、次の機会があれば良いねという状態になります。
そしてその次の機会があるかはわからない事ですね。
あるかもしれないしないかもしれない。
だからこそ、後悔しないために
取れるところは全部取る、そして全部好きなように選ぶと良いのです。
それが最も、自身で納得のできる形ではないでしょうか。
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プロフィール
HN:
Ninja 新藤文男
性別:
非公開
職業:
個人事業主(個人輸入サービス業)
趣味:
絵や詩・音楽作り(DTM)、電車での旅と各地の自然の風景の写真撮影、宝石・鉱物集め等々
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