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このブログでは私がネットワークビジネスを運営・展開している時に 見聞きしたこと、相談として受けたこと、 個人的に感じたことなどを書いていきます。 また、悪質な詐欺とその結果被害に遭われてしまう方の助けとなるよう 実際に体験したこと・他の方の体験談、注意点なども書いています。 そして多くの方が欲しがる情報、成功の方法も一緒に! これらの情報が読み手の方の参考情報になったり、悩みの解決につながったりと お役に立てればうれしいです。 1人でも多くの方が自身の目標を達成し、成功!できることが 私の願いです。

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2026/02/04 (Wed)                  [PR]
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自分なんか無理に決まっている…そんな日々から脱出!自分の才能を発揮させる場所がここに!


 


ちなみに今回の写真は私が小さいころから好きな公園の一部分です。
この部分は当時とほとんど変わらず、今も健在です(^^

________________________________


というわけでいつもお読みいただき、ありがとうございます!



今回は稀に一部の方に当てはまる事ですね。
もしかしたら自分もありえるかも…?と感じたらその時は

要注意です。





ネットワークビジネスでは、通常の雇用のお仕事と変わらず

仕事を教える職場の先輩的な方(アップ)と

仕事を教わる、後輩(ダウン)という関係が


言うまでもなく存在しています。


大体そうですよね、教える側が居て教わる側がいる。

物を提供する側が居て、それを手にする側もいる。


必ずと言ってよいほど、対をなすように存在していますよね。





そして、このアップとダウンの関係ですが
場合によっては注意が必要な方がおられます。


それは

自分がアップ側の場合、雇用のお仕事のように

自分は先輩だ!と威張ったり

職場の上司だぞ!と雇用のお仕事での感覚をネットワークビジネスに
持ち込んでしまう事。


ネットワークビジネスではお互いでの雇用関係はないので
上司と部下、という事はありません。

その関係があるとしたら、商品開発や発売・販売元の会社の社員さんの方でしょうね。

ネットワークビジネスのディストリビューターさんは社員さんとは基本的に別です。



なので上司と部下、という感覚は不要ですのでいっそのことポイッと
追いやってしまっても何の問題もありません。

むしろない方が上手く行くくらいですね。





そしてダウンさん側の方での要注意ですが…!


特に、自分のアップの方がカリスマ的な方だったり
ネットワークビジネスの関係を抜いた関係


プライベートだとか、雇用のお仕事側での関係などで
一流企業の社長さんや会長さんだ!とか

凄腕の投資家だった、等々



既にすごい方が…!と自身で感じている、すでに存じている状態の場合


誰かに紹介をする際に、自分のアップを必要以上に前に出しすぎる方が居ますね。




何かある度に、自分のアップは〇〇会社の社長さんだ!とか

元はどこの企業のトップだった方だ!とか


自慢するかのように、ことあるごとに

「自分のアップは、自分のアップは」

というのがクセになっている方。



ある程度は良いですが、行き過ぎると自分自身が見えなくなりますよ。



そして紹介や自慢をされている方(お客様に当たる方)からしても

「ところであなたは何なのさ?」

「じゃああなたはどうなの?」

「自分の事は何もないのかな」

「それくらいならあなたからでなくて、そのすごい方のダウンになった方が得かな」



と、紹介しているあなた自身にマイナスになってしまいます。
要注意ですよ!


そのすごいと言える方は言葉通りすごいのでしょう、実際に。

けれどすごいと紹介している自分は空っぽ…?

という状態になってしまいますからね、ほどほどにです。





そしてもう1つ、自分のアップの方がそのビジネスでトップになっています!

自分はそのトップになっているアップの方のダウンさんです!

だから自分も全く同じになれます!



と思ったらここで要注意です。


自動的にはそうはなれません。
勘違いはしてはなりません。



実際の経験者として教えてくれたりはするかもしれません。


ただ、それを聞くも、活かすも活かさないもダウンである自分の選択です。

教わっても学ばない、動かない、活かさないであれば教えてもらえなかったのと同等
そもそもすごいアップの方は存在しないのと同様ですし

この時点で自分が全く同じになるとは言えないですよね。





そしてもう1つは、多くの方が覚えておいた方が良いことですね。
ビジネスをしている方も、そうでない方も。







それは…!




自分のアップになるかもしれない方、もしくはすでにアップの方が

それと言った成果をあげていないからと言って



自分が全く同じように成果は出せない、無理だ…だからこのビジネスは絶望的



という風に考えるのはせっかちさんです。



極端に言えば、それはそのアップの方の事です。

自分とは関係ないことです。



なぜなら、それはその方の結果であって
自分は自分の動き方次第で結果は出せますし


年功序列のように、先に入った方が必ず上のタイトル(雇用のお仕事でいう役職や地位ですね)
になることが確定しているわけではないからですね。


やる気になれば並ぶこと、さらには追い抜くことももちろんできます。






それくらいなので、言い方は変に感じるかもしれませんが
自分のアップの方が成果を出していない方でもそれだけなら問題はありません。
誰でもそうですが、最初は0からのスタートですからね。

(他社からグループ単位で移動した方や引き抜いてきた方以外は)


大事なのは自分の候補としているビジネスがしっかりしているかどうか

そしてそのアップの方の姿勢ですね、最初からやる気がないのか、それとも成果はまだだけれども

学ぶ姿勢がある、一緒に育とうとする姿勢があるか、等々。



しっかりしていてやる気がある方がアップであれば
今はどうあれ、後々の可能性は大いにあります。


ご自身が納得したなら、ぜひとも挑んでみてください。




それと、必ず忘れてはならないことは、ビジネスを実際にする
自分自身の学ぶ意志、あきらめずに最後まで続ける意思と行動が大事です。

これがなくてはどんなに素敵なビジネスでも、結果はでないと思う事です。




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ここには私の考え方などを気まぐれに更新しつつ 書いたりします。 仕事ではもちろん、日常でも活かせてもらえたら とってもうれしいです(^-^
物事を決めるのは他の誰でもなく、自分自身です。 誰がどう言うからとか、周りからどう思われるかを基準にするのではなく まずは自分が「どうしたいか」「どう思うか」から考えましょう。 全ては自分の自己責任です。 同じ自分の責任なら、自分が「もっとも納得のいく」内容を選択しましょう! -人生はイス取りゲーム- 人生においては自分の意識するしないにかかわらず様々な機会がたくさんあります。 それを選択するかしないかで枝分かれするところはたくさんあるでしょう。 仕事においても日常生活においても。 仕事でいえば昇進するしない、その業務のリーダーになるならない等々 その機会すべては見方をかえればイス取りゲームですね。 突然始まり突然その勝負は終わる。 イスを取ったならそのイスに座り続けて満喫するもよし 誰かに譲るもよし、取った自分で好きなように選べます。 けれど取らなかった・取れなかったなら自分では選べません。 譲ってもらえたら良いね、次の機会があれば良いねという状態になります。 そしてその次の機会があるかはわからない事ですね。 あるかもしれないしないかもしれない。 だからこそ、後悔しないために 取れるところは全部取る、そして全部好きなように選ぶと良いのです。 それが最も、自身で納得のできる形ではないでしょうか。
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