このブログでは私がネットワークビジネスを運営・展開している時に
見聞きしたこと、相談として受けたこと、
個人的に感じたことなどを書いていきます。
また、悪質な詐欺とその結果被害に遭われてしまう方の助けとなるよう
実際に体験したこと・他の方の体験談、注意点なども書いています。
そして多くの方が欲しがる情報、成功の方法も一緒に!
これらの情報が読み手の方の参考情報になったり、悩みの解決につながったりと
お役に立てればうれしいです。
1人でも多くの方が自身の目標を達成し、成功!できることが
私の願いです。
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いつもありがとうございます。
今回は少し前に地元でお祭りがありまして
その時の事をざっと日記のように書いてみようと思います。
なんだかんだで地元のお祭りにはずっと行っている私ですが
やっぱり時間が経過していることもあって
何年前はどんなことがあったなぁ
去年は何があったなぁ
今年はこんなことがあったなぁと
毎年ながら覚えている部分や、内容に違いがあったりします。
これは誰でもそうなのかもしれないですね^^;
そして、思い返してみると
何年か前には行われていたお祭り内イベントが
今年にはなかったり、その逆もあったりで
新鮮味と寂しさが混ざった心境になったりもしますね。
私が小学生のころには金魚すくいでランキング制度があり
すくった数が最も多かった上位3位の方には商品が…!という事がありました。
それには締切時間が設定されていて、その当日の夕方6時くらいまでの時点で
上位3位に入っていた方、もしくは入った方が対象というもので
私の場合は締切3分前に、その時に3位だった方の記録を追い越し
滑り込みで3位になったというぷち自慢があったりします(笑)
私は昔から対抗心が結構強いタイプでして、この年が
もしかしたらもっとも金魚すくいに熱中した時だったかもしれません。
言うまでもなく、その年の家の水槽は金魚だらけでしたけれどね(^^;
その時の金魚の1匹は、最初は2cmくらいだったのが数年間生き続けて
最後は10cm前後になったのを覚えています。
金魚すくいで救った金魚は最大でどれくらい生きるのか
今でも小さな疑問でもあったりしますね。
よく、あまり長生きしないと聞いているものですから。
この金魚すくいランキング、その年以降は開催された記憶がなかったりします。
逆にその年にはなかった企画が、次の年以降で登場していますけれどね。
それが、じゃんけん大会。
名前的にはお子様向け?と思うものの
お祭り最後の日の締めとして行う企画で、主催の方と直接じゃんけんをして
勝ったら景品がもらえるというものです。
私が挑戦した年には運よく勝ててお野菜セットもらったことがあります。
もちろん、両親からは喜ばれましたね。
私が勝ったことにではなく、料理の材料が手に入ったことに(笑)
この年は挑戦するぞ!という方が舞台前に並んで(先着順で)
勝った方がほしい景品を選んでいくという形だったので
最後の方になればなるほど景品の中での残り物的な状態にはなりましたが
しばらくして開催されたバージョンだと
主催の方が景品を案内して(まずはこれ!的な感じで)
それがほしいと感じた方が挑戦するという感じになりました。
私にとってはこの2つが今でも大好きなのですが
金魚すくいのランキングが未だに復活しないのがさみしいところです。
どこかほかの地域のお祭りで、似たようなランキング型はないものかと
思う事もときどきあります。
こうして楽しんでいるお祭りですが、去年は1日しか開催されなかったです。
言うまでもなく、震災関係のために。
事前に案内はされていなく、開催告知の看板が出た時に
いつもは数字が2つ並んでいるのが今回は1つだけ…?ということで
多くの方は書き忘れ?本当に1日だけ?と感じたようです。
私はというとまさかこのまま1日開催型になってしまうのか…!とさえ考えましたね(^^;
ずっと2日間開催されているお祭りが、突然1日だけの開催となったので
これをきっかけに1日でおしまいになるのかなと感じたためです。
でも、今年は再び2日間開催だったのが救いでしたね。
ある意味一安心といったところでしょうか。
そして私がここ最近定番として楽しんでいるのが
お祭りに私の同級生や後輩さんが何人来ているかを数える事です。
自分がいる間に何人見かけた、会ったかを数えるものですね。
一昨年以前は98人~130人前後だったのが
一昨年以降からは半分くらいになっていたので
来る時間が変わったのか、それともお引越しして
地元にはもういないのかなと考えたりしています。
時間が経つといろいろ変わりますね。
これもまた新鮮であり、さみしいなとも思う1つの瞬間ですね。
自分らしさ ブログランキングへ
今回は少し前に地元でお祭りがありまして
その時の事をざっと日記のように書いてみようと思います。
なんだかんだで地元のお祭りにはずっと行っている私ですが
やっぱり時間が経過していることもあって
何年前はどんなことがあったなぁ
去年は何があったなぁ
今年はこんなことがあったなぁと
毎年ながら覚えている部分や、内容に違いがあったりします。
これは誰でもそうなのかもしれないですね^^;
そして、思い返してみると
何年か前には行われていたお祭り内イベントが
今年にはなかったり、その逆もあったりで
新鮮味と寂しさが混ざった心境になったりもしますね。
私が小学生のころには金魚すくいでランキング制度があり
すくった数が最も多かった上位3位の方には商品が…!という事がありました。
それには締切時間が設定されていて、その当日の夕方6時くらいまでの時点で
上位3位に入っていた方、もしくは入った方が対象というもので
私の場合は締切3分前に、その時に3位だった方の記録を追い越し
滑り込みで3位になったというぷち自慢があったりします(笑)
私は昔から対抗心が結構強いタイプでして、この年が
もしかしたらもっとも金魚すくいに熱中した時だったかもしれません。
言うまでもなく、その年の家の水槽は金魚だらけでしたけれどね(^^;
その時の金魚の1匹は、最初は2cmくらいだったのが数年間生き続けて
最後は10cm前後になったのを覚えています。
金魚すくいで救った金魚は最大でどれくらい生きるのか
今でも小さな疑問でもあったりしますね。
よく、あまり長生きしないと聞いているものですから。
この金魚すくいランキング、その年以降は開催された記憶がなかったりします。
逆にその年にはなかった企画が、次の年以降で登場していますけれどね。
それが、じゃんけん大会。
名前的にはお子様向け?と思うものの
お祭り最後の日の締めとして行う企画で、主催の方と直接じゃんけんをして
勝ったら景品がもらえるというものです。
私が挑戦した年には運よく勝ててお野菜セットもらったことがあります。
もちろん、両親からは喜ばれましたね。
私が勝ったことにではなく、料理の材料が手に入ったことに(笑)
この年は挑戦するぞ!という方が舞台前に並んで(先着順で)
勝った方がほしい景品を選んでいくという形だったので
最後の方になればなるほど景品の中での残り物的な状態にはなりましたが
しばらくして開催されたバージョンだと
主催の方が景品を案内して(まずはこれ!的な感じで)
それがほしいと感じた方が挑戦するという感じになりました。
私にとってはこの2つが今でも大好きなのですが
金魚すくいのランキングが未だに復活しないのがさみしいところです。
どこかほかの地域のお祭りで、似たようなランキング型はないものかと
思う事もときどきあります。
こうして楽しんでいるお祭りですが、去年は1日しか開催されなかったです。
言うまでもなく、震災関係のために。
事前に案内はされていなく、開催告知の看板が出た時に
いつもは数字が2つ並んでいるのが今回は1つだけ…?ということで
多くの方は書き忘れ?本当に1日だけ?と感じたようです。
私はというとまさかこのまま1日開催型になってしまうのか…!とさえ考えましたね(^^;
ずっと2日間開催されているお祭りが、突然1日だけの開催となったので
これをきっかけに1日でおしまいになるのかなと感じたためです。
でも、今年は再び2日間開催だったのが救いでしたね。
ある意味一安心といったところでしょうか。
そして私がここ最近定番として楽しんでいるのが
お祭りに私の同級生や後輩さんが何人来ているかを数える事です。
自分がいる間に何人見かけた、会ったかを数えるものですね。
一昨年以前は98人~130人前後だったのが
一昨年以降からは半分くらいになっていたので
来る時間が変わったのか、それともお引越しして
地元にはもういないのかなと考えたりしています。
時間が経つといろいろ変わりますね。
これもまた新鮮であり、さみしいなとも思う1つの瞬間ですね。
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フリーエリア(気まぐれ更新、私の考え方)
ここには私の考え方などを気まぐれに更新しつつ
書いたりします。
仕事ではもちろん、日常でも活かせてもらえたら
とってもうれしいです(^-^
物事を決めるのは他の誰でもなく、自分自身です。
誰がどう言うからとか、周りからどう思われるかを基準にするのではなく
まずは自分が「どうしたいか」「どう思うか」から考えましょう。
全ては自分の自己責任です。
同じ自分の責任なら、自分が「もっとも納得のいく」内容を選択しましょう!
-人生はイス取りゲーム-
人生においては自分の意識するしないにかかわらず様々な機会がたくさんあります。
それを選択するかしないかで枝分かれするところはたくさんあるでしょう。
仕事においても日常生活においても。
仕事でいえば昇進するしない、その業務のリーダーになるならない等々
その機会すべては見方をかえればイス取りゲームですね。
突然始まり突然その勝負は終わる。
イスを取ったならそのイスに座り続けて満喫するもよし
誰かに譲るもよし、取った自分で好きなように選べます。
けれど取らなかった・取れなかったなら自分では選べません。
譲ってもらえたら良いね、次の機会があれば良いねという状態になります。
そしてその次の機会があるかはわからない事ですね。
あるかもしれないしないかもしれない。
だからこそ、後悔しないために
取れるところは全部取る、そして全部好きなように選ぶと良いのです。
それが最も、自身で納得のできる形ではないでしょうか。
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プロフィール
HN:
Ninja 新藤文男
性別:
非公開
職業:
個人事業主(個人輸入サービス業)
趣味:
絵や詩・音楽作り(DTM)、電車での旅と各地の自然の風景の写真撮影、宝石・鉱物集め等々
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